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今回の推薦盤は松任谷由実、松山千春、ダイアモンド☆ユカイ、せきぐちゆきの4枚です! 

 今月もたくさんのアルバムを聴きました。そんな中から「これは…」と私の心のアンテナにひっかかったアルバムを紹介したいと思います。アルバムを聴くとき、こんなアルバムがあったらいいなと想像しながら、期待しています。正直に言って、なかなかぴんとくるのは少ないですが、「これは…」と思えたときのうれしさ、これに勝るものはありません。私のセレクトしたアルバムが皆さんのガイドになれば幸せです。今月は4枚のアルバムを紹介しましょう。それぞれに味があって、何かを私たちに残してくれるはずです。
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2013/12/25 Wed. 17:05 [edit]   TB: -- | CM: --

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あなたは一流のプロとして“紙一重”を克服する“いい仕事”をしていますか? 

 一流と二流のプロの差は“紙一重”と言っていいでしょう。しかし、この紙一重が実は天国と地獄ほどの隔たりがあるのです。
 囲碁でたとえるならプロの名人と初段の差はわずかに“一目”と言われています。名人と初段の段差は十段ありますから、単純計算で一段違いはわずか十分の一目ということになります。しかし、この十分の一目という“紙一重”が名人になれるか九段のままで終わるか、というぐらいの大きな差となって現れるのが勝負の世界なのです。つまり、紙一重の差を克服しないかぎり、名人にはなれない、ということです。これを音楽の世界に置き換えると、大ヒット曲と売れない曲との間はおそらく“紙一重”です。この紙一重の差が、売れる、売れない、という勝負の分かれ目なのです。はっきり言ってしまえば、アーティスト、アレンジャー、ミュージシャン、プロデューサー、プロモーターたちが、プロとして一流の仕事をしているかどうか、ということが問われているのです。
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2008/09/24 Wed. 12:32 [edit]   TB: 0 | CM: 1

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