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苦手意識を持ったら逃げないで、腹を決めて戦うことです! 

 なんとなく苦手意識を感じる人がいます。そして、それを放っておくとますます苦手意識は大きくなり、やがては敵対関係になってしまいます。
 人はなぜ苦手意識を感じるのでしょうか? 不思議なもので、「この人、苦手だな」、と感じるのはすぐです。会って話しているうちに、なんとなく違和感を感じて、「この人、嫌だな」、と思い始めると、その思いは次第に大きくなってしまいます。
 人が苦手意識を感じるとき、その要因はいくつかあげられますが、最もわかり易いのは、のっけからこちらの痛いところをビシビシとついてくるタイプです。何でそこまで言うの、というくらいに、歯に衣着せぬ人はその典型例と言っていいでしょう。こちらの立場や気持ちを無視して、思っていることを遠慮なく言うことは、悪いことではありませんが、言うタイミング及び言い方を考えなければなりません。こういうタイプの人はどこにでもいるものです。
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2007/03/27 Tue. 12:39 [edit]   TB: 0 | CM: 0

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以心伝心よりも、とにかく物をはっきりと言うこと。これが大切です! 

“以心伝心”とか“阿吽の呼吸”とか、そんな“ことわざ慣用句”は死語になってしまいました。それに伴なって、コミュニケーションの取り方も変わってしまい、こちらも変わらざるをえないようです。
 以心伝心とは〈無言のうちに気持ちが相手に通じること。もと禅宗の語で、言葉や文字では説明できない、深遠で微妙な真理や法を、師の心から弟子の心に伝える意。〉ということです。
 阿吽の呼吸とは〈相撲の仕切りなど、二人以上が一緒に何かをする時、互いの気持ちがぴったり合うこと。〉です。(共に「実用ことわざ慣用句辞典」三省堂刊より)
 最近、阿吽の呼吸でわかってくれるだろうと思っていた人に、以心伝心では伝わらないんだな、と知らされてがく然としたことがありました。
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category: 俺が言う!

2007/03/23 Fri. 17:15 [edit]   TB: 0 | CM: 0

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人間も動物も余裕があると無駄なことをしてしまう。愛犬に教えられた“節約”の大切さ! 

 空のペットボトルは“燃えないゴミ”として出すしかありません。その意味では“無駄な物”です。しかしながら、我が家では、この“無駄な物”ほど大切なものはないのです。なぜならば、我が家の愛犬“ジュニア”が最も気に入っているオモチャだからです。
 我が家も他の愛犬家に違わず、愛犬は目に入れても痛くないほど可愛がっていますから、オモチャはこれ以上ないほど買い与えています。ところが、犬もさるもので、買い与えた始めの頃は物珍しいのか喜んで遊んでいますが、すぐにあきてしまいます。という訳で、いつの間にか使われないオモチャの山ができてしまいます。ところが、そんな愛犬ですが、幼犬の頃から気に入っていて、7歳半になった今でも気に入り続けている唯一のオモチャがあります。それこそが“空のペットボトル”なのです。
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category: 俺が言う!

2007/03/14 Wed. 14:25 [edit]   TB: 0 | CM: 0

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友だちなら友だちのことは守る。これは人間としての基本です! 

 友だちがいのない人がいます。そして、こういう人にかぎって、人が良くて憎めないから困ってしまうのです。
 友だち同士の約束って何でしょうか? いろいろありますが、お互いの不利益になることはあえて言わない、ということです。友だちをもっと広げて同志としましょうか。ま、仲のいい友人関係同士の中で、何が一番ショックを受けるかというと、これだけは言って欲しくはないことを、あろうことか友だちに言い触らされてしまう、ことです。
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category: 俺が言う!

2007/03/12 Mon. 11:39 [edit]   TB: 0 | CM: 0

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“戦う気力”を失くすな。戦うところから“自分”というものが確立するのです! 

 何があっても“戦う気力”だけは失くしてはいけない、と思います。なぜかというと、戦う気力を失くした時点で何も建設的なことは生まれないからです。
 とはいっても、現実においては否応無しに戦う気力が萎えてしまうことは多々あります。たとえば人間関係においてです。上司との関係、先輩との関係、同僚、はたまた恋人との関係、親子関係、夫婦関係……と、私達は人間関係でいつも悩まされ続けています。これは人間として生きる以上しかたのないことかもしれません。
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category: 俺が言う!

2007/03/02 Fri. 10:39 [edit]   TB: 0 | CM: 0

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