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“須坂発のオリジナル・コンサート”<フォーエバーヤング>が全国各地で展開されるようになるのも夢ではありません!  

 毎年恒例の<富澤一誠プロデュース フォーエバーヤング 歌とトーク満載のフォーク・コンサート>が、5月16日(日)に長野県須坂市文化会館メセナホール大ホールで行なわれました。そのときの私のオープニング・トークです。
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2010/05/25 Tue. 16:47 [edit]   TB: 0 | CM: 0

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“青春歌謡ロック”「安芸灘の風」は、大人のための“同窓会イメージ・ソング”である! 

 有線放送を聴いていて、ふとはまってしまった歌があります。レーモンド松屋の「安芸灘の風」です。なんとも不思議な曲調です。Jポップではない。かと言って、演歌・歌謡曲とも言い難い。では何なのか?と言うと困ってしまうのです。懐メロふうの匂いもあるし、歌謡曲、演歌チックでもあるし、フォーク的な文学センスもあるうえに、GSやロック・スピリットなど、ありとあるゆる要素も感じられるからです。言うならば、懐メロ、演歌、歌謡曲、フォーク、GS、ロックなどの美味しいところ取りで、現代版“流し”に通じるごった煮の楽しさがあるようです。だからこそ、かつて青春時代にフォークにはまった人はフォーク的な匂いについ反応してしまうし、同様にGSやロックにはまった人も、懐メロや演歌、歌謡曲にはまった人も、それぞれの匂いに反応してしまうのです。
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2010/05/19 Wed. 12:01 [edit]   TB: 0 | CM: 0

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<加山雄三デビュー50周年を祝う会>にて。“エンタティナー”という言葉は加山雄三のためにある、と確信! 

 73歳の誕生日会を兼ねた<加山雄三デビュー50周年を祝う会>が、去る4月8日、東京都港区のグランドプリンス新高輪で芸能関係者ら約1500人が出席して盛大に行われました。
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2010/05/12 Wed. 11:57 [edit]   TB: 0 | CM: 3

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中川あゆみの「事実~12歳で私が決めたコト~」には未成年の“魂の悲鳴”が凝縮されています。 

 中川あゆみの「事実~12歳で私が決めたコト~」(5月5日発売)には未成年の“魂の悲鳴”が凝縮されています。
「事実」は「7年前 私は三原あゆみだった」という歌詞から始まる“実話”に基づいたノンフィクション・ソングです。彼女は現在、神奈川県横須賀市在住の13才の中学2年生。7年前、彼女が6歳のときに両親が離婚し双方が親権を放棄したために、実母の母親である中川登志子さんが養女として育てることになりました。その日から彼女は「中川あゆみになった」というわけです。
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category: 俺が言う!

2010/05/12 Wed. 11:06 [edit]   TB: 0 | CM: 0

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