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第3コーナーをまわって直線コースに入った山本コウタローさんに見えているゴールは何か? 

 <Age Free Music>キャンペーンの一翼を担うイベント<富澤一誠プロデュース「Age Free Music/Music Talk」>の第3回が、11月28日(日)午後4時より東京永田町の星陵会館で行なわれます。今回のゲストは「走れコウタロー」「岬めぐり」の大ヒット曲から文化人まで、しなやかに時代を駆け抜けた“音楽のスポークスマン”山本コウタローさんです。山本さんはアーティストであり、ラジオ・パーソナリティー、司会者、エッセイスト、大学教授、文化人でもあるマルチ・アーティストです。「走れコウタロー」でデビューしてから40年、決して順風満帆だったわけではありません。いくつかの壁を乗り超えて来たわけですが、初めの大きな人生の壁は1978年春にやって来たのです。
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2010/11/24 Wed. 12:14 [edit]   TB: 0 | CM: 1

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“骨太の歌”が聴ける5枚のアルバムを紹介しよう! 

 最近“うす味の歌”が多すぎるとお嘆きの貴兄にお推めしたい“骨太の歌”が聴けるアルバムをピックアップしたので紹介したいと思います。音楽配信で手軽に聴けるジュニア小説のような歌もいいが、たまには辞書を片手に知恵熱を出しながら読まなければならないぶ厚いハードカバーの大河小説的な歌も、聴きごたえがあっていいものです。
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category: 俺が言う!

2010/11/15 Mon. 15:44 [edit]   TB: 0 | CM: 0

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早川義夫の教え!「普通からどうしてもはみ出してしまうものが個性であり伝えたいものなのだ」 

 早川義夫を覚えていますか? 1970年前後に青春時代を過ごした人たちにとっては、彼はある意味で“英雄”でした。
 GSがピークをきわめていた68年10月1日にジャックスは「からっぽの世界」でデビューしました。メンバーは早川義夫、水橋春夫、木田高介、谷野均の4人。エレキ・ギターをフィーチャーしたジャックスはスタイルはGSふうでしたが、その音楽性はまったく異質でした。GSが歌謡曲をベースにした和製ポップスなのに対し、ジャックスはメッセージ色を前面に打ち出した“メッセージ・ロック”だったのです。とりわけ時代をとらえたリアルな詞と、狂気と紙一重の異様なボーカルの早川の放つオーラはひときわ光り輝いていたのです。
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category: 俺が言う!

2010/11/15 Mon. 15:42 [edit]   TB: 0 | CM: 0

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SIONのロックは自分を鼓舞する“応援歌”です。 

 伝説のロック・アーティスト・SION(シオン)がデビュー25周年を迎えました。19歳で山口県から上京し、新宿を拠点にして音楽活動を続け、1985年に自主制作アルバム『新宿の片隅で』を発表し注目されました。自身の生きざまに裏打ちされたリアリティーあふれるメッセージ・ロックが若者たちのハートを鷲掴みにしたのです。
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category: 俺が言う!

2010/11/08 Mon. 11:42 [edit]   TB: 1 | CM: 0

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