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歌は歌であって、実は歌ではない。今こそ歌はそんな“原点”に立ち返るべきです! 

 歌は歌であって、実は歌ではない、という時代がありました。どういうことかというと、スタイルはあくまで歌ですが、それを超えてしまう“何か”があった、ということです。換言すれば、歌が己の自己表現の一手段だったのです。
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2011/05/25 Wed. 11:59 [edit]   TB: -- | CM: --

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カバー曲なのにオリジナル曲でもある恵莉花の「Be With You~空も飛べるはず~」を“リバーシブル・カバー”と私は命名する! 

 ここ数年の“カバーブーム”で、数多くのカバー曲が作られていますが、こんなにすごいカバー曲は聴いたことがありません。それが恵莉花の「Be With You~空も飛べるはず~」です。
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2011/05/19 Thu. 10:40 [edit]   TB: -- | CM: --

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「桜の如く」は坂本冬美の新境地を切り開いた“ポップ演歌”である! 

 坂本冬美の新曲「桜の如く」を聴いて感じたことを述べたいと思います。
 イチローの振り子打法ならぬ坂本冬美の“振り子唱法”ともいうべき新しいボーカル・スタイルが確立されたようです。
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2011/05/12 Thu. 10:46 [edit]   TB: -- | CM: --

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人生の“道標の歌”でありたい。時代は今こそ“菊池章夫の歌”を必要としている! 

 20年ぶりに聴いた菊池章夫の歌に私は共感を覚えています。アルバム「こころの架け橋」に収録された11曲の全てに彼の人生の“道標”のようなものが凝縮されていて、思わずうなずいてしまうからです。
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2011/05/11 Wed. 14:46 [edit]   TB: -- | CM: --

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