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ガロ解散から37年。マーク(堀内護)の奇跡の復活はJポップシーンに衝撃を与えることだろう! 

 「学生街の喫茶店」「君の誕生日」「ロマンス」の大ヒットで一世を風靡した「ガロ」の全盛期の“顔”だったマーク(堀内護)が、ガロ解散以来37年ぶりにニュー・アルバム『時の魔法/MARK FROM GARO』をリリースして復活しました。70年代当時、吉田拓郎、井上陽水、南こうせつなどと並ぶ“フォーク界のスーパースター”マークはなぜ37年間もの長い間、姿を見せなかったのか? マークは真相を告白します。
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2013/10/31 Thu. 18:20 [edit]   TB: -- | CM: --

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“利権”が先に立つCMとのタイアップ曲に異議あり! 

 1980年ほど、音楽とCMのタイアップ効果が如実に証明された年はありません。ヒット・チャートのトップを占めた6曲中、久保田早紀の「異邦人」はサンヨーのカラーテレビ、シャネルズの「ランナウェイ」はパイオニアのCMでした。そのほかにも、財津和夫の「ウェイク・アップ」がセイコー、渡辺真知子の「唇よ、熱く君を語れ」がカネボウ化粧品、竹内まりやの「不思議なピーチパイ」が資生堂、イエロー・マジック・オーケストラ(YMO)の「テクノポリス」がフジ・カセット、矢沢永吉の「ディス・イズ・ア・ソング・フォー・コカコーラ」がコカコーラ、谷村新司の「昴」がスーパーニッカ、堀内孝雄&滝ともはるの「南回帰線」がサントリー・ビール、山下達郎の「ライド・オン・タイム」がマクセル、八神純子の「パープル・タウン」が日航のそれぞれのCMと、ヒット曲は枚挙にいとまがないほどです。
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category: 俺が言う!

2013/10/29 Tue. 20:33 [edit]   TB: -- | CM: --

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今回の推薦盤はマーク from GARO、今井美樹、石井聖子、JiLL-Decoy associationの4枚です!  

 今月もたくさんのアルバムを聴きました。そんな中から「これは…」と私の心のアンテナにひっかかったアルバムを紹介したいと思います。アルバムを聴くとき、こんなアルバムがあったらいいなと想像しながら、期待しています。正直に言って、なかなかぴんとくるのは少ないですが、「これは…」と思えたときのうれしさ、これに勝るものはありません。私のセレクトしたアルバムが皆さんのガイドになれば幸せです。今月は4枚のアルバムを紹介しましょう。それぞれに味があって、何かを私たちに残してくれるはずです。
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category: 俺が言う!

2013/10/15 Tue. 15:05 [edit]   TB: -- | CM: --

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