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稲垣潤一が小説家デビュー!音楽と小説の二階建ての〈稲垣潤一3D世界〉に注目したいものです! 

 稲垣潤一は今〈デュエットの帝王〉と呼ばれています。Jポップの女性シンガーが歌った名曲の数々をデュエット仕様にリニューアル・カバーして、歌姫たちと共演したアルバム「男と女」シリーズがヒットしているからです。そんな彼の人気シリーズの新作アルバム「男と女4 TWO HEARTS TWO VOICES」が3年ぶりにリリースされました。
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2014/01/29 Wed. 11:21 [edit]   TB: -- | CM: --

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大滝詠一さんは日本の音楽界において、水戸黄門の“葵の印籠”のような存在でした! 

 日本の音楽界にとって、大滝詠一さんは水戸黄門の“葵の印籠”のような存在でした。大滝詠一という名前の前では、誰もが「ハ、ハー」と言って畏怖してひれ伏すしかないからです。なぜならば、彼にはそれだけの音楽的実力と実績に裏打ちされた他を圧倒する存在感があるからです。
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2014/01/27 Mon. 13:46 [edit]   TB: -- | CM: --

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今年の“おみくじ”のテーマは“勤労”。つまり、「磨かざれば光なし」ということです! 

 今年もまた明治神宮の初詣に行ってきました。そして、これまた恒例になっている“おみくじ”を引きました。明治神宮の“おみくじ”は“大吉”や“凶”のおみくじではなく、明治天皇、昭憲皇太后の“和歌”になっています。
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2014/01/22 Wed. 11:13 [edit]   TB: -- | CM: --

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5枚組、90曲入りCD-BOX「大人の歌謡曲~心ときめく青春ヒット曲集~」は〈Age Free Music〉の“バイブル”です! 

 今年、2014年の初頭にあたって、私が意を決していることがあります。それは私が提唱し続けている〈Age Free Music〉をさらに進化させたいということです。
 現在40歳以上64歳までの人口は4358万人だそうです。40歳以上はというと7432万人です。日本の総人口は1億2763万人ですから、なんとその割合は58パーセントです。私もそんな中のひとりです。正直言って、年齢なんて関係ないと思っているまさに〈エイジフリー世代〉です。そんなエイジフリー世代が求めているのが〈Age Free Music〉なのです。
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2014/01/20 Mon. 15:09 [edit]   TB: -- | CM: --

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古い曲でも繰り返し若い人たちに聞いてもらう。それこそが〈音楽文化遺産〉の有効活用法です! 

 今、私は尚美ミュージックカレッジ専門学校で、〈日本のA&R 史〉という講座を3、4年生を対象に教えているのですが、これは年に30回のコマがあります。そこでやっていることは、1966年のマイク真木の「バラが咲いた」から和製フォークソング第一が始まりますが、それから今までの曲―もっと言えば、1960年のキングストン・トリオ、ブラザース・フォア、PPMから始まって、アメリカのフォークソングが日本に入って来て、和製フォークになって、カレッジ・ポップスになって、吉田拓郎が出て来てからの青春フォーク、ニューミュージック、それから80年代に入ってポップス、バンド・ブーム、90年代に入ってメガ・ヒットの時代―全部それらを聞かせるのです。ですから1回の講義で12曲ぐらい聞かせます。そうしますと、1年間かけて300曲近い曲を全部聞かせることになります。講義のときは12曲聞かせて必ず好きな曲のアンケートをとります。するとまず最初の頃に挙がって来るのは、「帰って来たヨッパライ」でどの世代でも毎年絶対手を挙げますね。やはり「面白い」と。もちろん講義で初めて聞く曲が多いのです。1980年にはまだ生まれていない人たちですから。90年ぐらいに生まれた人たちに、1960年から80年はほとんど知らない曲なのですが、それを全部聞かせていくわけです。音楽が好きな人は、やはり聞かなければ話にならないと。好き嫌いは自分で見つければいいのではないかという感じですよね。だんだん学生が子供の頃になってくると、知っている曲が出てくるのですが、それは何かというと、お父さん、お母さんが聞いていたと。車の中で聞かされたとか。それがやはり非常に影響力を持ってくるわけです。
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2014/01/14 Tue. 17:22 [edit]   TB: -- | CM: --

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〈Age Free Music〉のプロデューサーとして私は「こんな歌があったらいいな」という自分の〈想い〉をこれからも形にしていくつもりです! 

 引退して親方になった横綱が現役に復帰してもう一度相撲を取ることは考えられないことですが、ありえないことではありません。なぜならば女子テニスのクルム伊達公子の例があるからです。もちろん、そのためにはやむにやまれぬ熱い〈想い〉がなければ実現できないことは言うまでもありません。「まだやりつくしてない」とか「今の現状に喝を入れる」とか想いは様々ですが、伊達の活躍は同世代に対する強烈な“エール”になっていることは間違いのないことです。
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2014/01/10 Fri. 16:30 [edit]   TB: -- | CM: --

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