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常に新しいことにチャレンジしているユーミンですが、そのスピリットはデビューの頃に既にあったのです! 

 ユーミンと帝劇のコラボレーション第2弾〈Yuming sings…あなたがいたから私がいた〉は、ユーミンの歌と芝居が織りなすまったく新しいエンタテインメントです。常に新しいことにチャレンジし続けるユーミンですが、そのスピリットはデビューした頃に既にあったのです。
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category: 俺が言う!

2014/11/13 Thu. 10:10 [edit]   TB: -- | CM: --

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アシスタント募集中! 

富澤一誠のオフィス「アイ・ティ オフィス」では、ただいま音楽評論家アシスタントを募集しています。
詳しくは、直接お電話下さい。☎03(5787)3283

category: 事務局よりお知らせ

2014/11/12 Wed. 14:10 [edit]   TB: -- | CM: --

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加藤登紀子のベストテイクの積み重ねが「知床旅情」に永遠の命を与えているのです! 

 加藤登紀子さんがデビュー50周年を迎えました。去る10月14日(火)、ビルボードライブ東京で〈加藤登紀子今が人生ど真ん中!歌手活動50周年記念パーティー〉が行われましたが、私も参加してきました。
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category: 俺が言う!

2014/11/11 Tue. 09:56 [edit]   TB: -- | CM: --

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 森山良子は実は「フォークがあまり好きではなかった」。しかし、「今、改めてフォークっていいな」と思ったという。 

 森山良子は1967年に「この広い野原いっぱい」でデビューするや、この曲がまたたくまに大ヒットして〈フォークの女王〉と呼ばれるようになりました。しかし、実は「フォークがあまり好きではなかった」と言います。当時、フォークはアメリカで生まれた民衆の歌で生活に根ざしたメッセージ・ソングでした。洋楽もジャズもクラシックもノン・ジャンルで歌いたいと思っていた“シンガー”志向の彼女にとっては“フォーク”という枠にはめられるのが嫌だったのです。ところが現実は、心がフォークに向いていなくても歌うことを求められ「逃げたい」と思い続けてきた、のです。
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category: 俺が言う!

2014/11/05 Wed. 18:40 [edit]   TB: -- | CM: --

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