11« 2014 / 12 »01
1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

--/--/-- --. --:-- [edit]   TB: -- | CM: --

go page top

“青春の心”が騒がなかったなら、“生きる屍”も同然です! 

 あなたの“青春の心”は騒いでいるでしょうか?――青春の心が騒いでいればいつまで経っても青春時代だし、騒いでいなければどんなに年が若くても青春時代とは言えないのです。
 青春の心が騒ぐ――それは青春時代であるか否かのバロメーターなのです。
 武田鉄矢は、1972年10月16日に家出同然で故郷・博多から上京しました。友人の中牟田俊男、千葉和臣が一緒でした。彼らはフォーク・グループ“海援隊”としてデビューが決まっていたのです。かと言って、何の保障もあったわけではありません。荒れ狂う大海に、小舟で漕ぎ出すに等しかったのです。それでも彼らは船出しました。この時、鉄矢の“青春の心”には嵐が吹き荒れていたのです。その嵐の源は坂本竜馬でした。
-- 続きを読む --
スポンサーサイト

category: 俺が言う!

2014/12/24 Wed. 17:37 [edit]   TB: -- | CM: --

go page top

まず、やってみることだ――!そこに、ヤル気になった自分を発見するはずだ。 

 人は、「なーんだ、そういうことだったのか」と思ったとき、ふっと笑うことができるものです。私は“チャンスのつかみ方”ということをテーマにして、何人かのJポップ・アーティストに取材をしたことがありますが、彼らは“チャンスのつかみ方”を人生訓的に語った後に、一様にふっと笑ったものです。
-- 続きを読む --

category: 俺が言う!

2014/12/22 Mon. 13:36 [edit]   TB: -- | CM: --

go page top

阿久悠は死してもなお、岩崎宏美の〈師匠〉である! 

 岩崎宏美にとって作詞家・阿久悠は〈師匠〉と言っていい存在です。岩崎と阿久悠の出会いは、彼女が16歳の頃、デビュー曲「二重唱(デュエット)」でした。それ以降、阿久悠は14作連続でシングルの作品を手がけ、彼女の代表曲である「ロマンス」「思秋期」「シンデレラ・ハネムーン」など全60曲を彼女のために書き下ろしています。阿久悠との出会いがあったからこそ現在の彼女が存在しているのです。その意味では、阿久悠作品こそ彼女の歌の“原点”なのです。
-- 続きを読む --

category: 俺が言う!

2014/12/18 Thu. 16:10 [edit]   TB: -- | CM: --

go page top

今回の推薦盤は海援隊、一青窈、由紀さおり、安倍なつみの4枚です! 

 今回もたくさんのアルバムを聴きました。そんな中から「これは…」と私の心のアンテナにひっかかったアルバムを紹介したいと思います。アルバムを聴くとき、こんなアルバムがあったらいいなと想像しながら、期待しています。正直に言って、なかなかぴんとくるのは少ないですが、「これは…」と思えたときのうれしさ、これに勝るものはありません。私のセレクトしたアルバムが皆さんのガイドになれば幸せです。今回も4枚のアルバムを紹介しましょう。それぞれに味があって、何かを私たちに残してくれるはずです。
-- 続きを読む --

category: 俺が言う!

2014/12/15 Mon. 18:31 [edit]   TB: -- | CM: --

go page top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。