06« 2017 / 07 »08
1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

--/--/-- --. --:-- [edit]   TB: -- | CM: --

go page top

新井満さんと音楽を熱く語り合う<Music Talk>に参加しましょう! 

 名曲「千の風になって」の作者・新井満さんと<ミュージック・トーク・ショー>を行ないます。FM NACK5の番組<Age Free Music!>から生まれたイベントです。イベントの正式名は<富澤一誠プロデュース「Age Free Music/Music Talk」>です。
 <Music Talk>は“Age Free Music”のコンセプトのもと、日本を代表する名曲に係わるアーティスト、作家、文化人の方々をゲストにお迎えして、私・富澤一誠と名曲誕生秘話やエピソード、音楽史など楽曲を流しながら、その名曲と人物に迫るトークイベントです。毎回1組のゲストを招いて熱く語り合いたいと思います。つまり、番組のメイン・コーナー<Age Free Café ミュージック・トーク>のライブ版というわけです。その記念すべき第1回が2010年7月6日(火)午後7時より銀座のヤマハホールで行なわれます。第1回目は名曲「千の風になって」の作者・新井満さんをお呼びします。名曲「千の風になって」の誕生秘話。「月山」から「ワインカラーのときめき」へ。「千の風になって」から「この街で」へ。そして吟遊詩人・新井満がめざすものとは……をテーマに熱く語り合いたいと思います。
 なぜ新井満さんが記念すべき第1回目のゲストかと言いますと、それには深い訳があるのです。<Age Free Music>という新しいキャッチコピーを私は2008年11月に考案しましたが、そのきっかけになったのが実は「千の風になって」だったのです。当時、私はこう宣言しました。
≪邦楽は<J-POP>系と<演歌・歌謡曲>系と大きく2つのジャンルに分けられますが、最近この2つのカテゴリーに入らないニュー・ジャンルが生まれつつあるようです。たとえばミリオンセラーとなった秋川雅史の「千の風になって」は<演歌・歌謡曲>とは言い難いし、さりとて<クラシック>でもありません。そんな“成熟した大人の歌”を<Age Free Music>と私は名づけます。≫
 つまり、「千の風になって」を抜きにして<Age Free Music>は語れないということです。
 7月6日(火) 銀座・ヤマハホール。開場・午後6時。開演・午後7時。前売全席指定 \4,500 (税込) (問)ヤマハエーアンドアール TEL:03 (6894) 0222 (平日12:00~17:00) チケットぴあ、ローソンチケット、イープラス、キャピタルヴィレッジなどで現在好評発売中です。
 なお<Music Talk>はvol.2が9月12日(日)午後4時より永田町の星陵会館でゲストはきたやまおさむさん、vol.3は11月28日(日)午後4時より同じく永田町の星陵会館でゲストは山本コウタローさんが予定されています。<Music Talk>に参加して音楽を熱く語り合いましょう。
スポンサーサイト

category: 俺が言う!

2010/06/29 Tue. 10:36 [edit]   TB: 0 | CM: 0

go page top

コメント

go page top

コメントの投稿

Secret

go page top

トラックバック

トラックバックURL
→http://tomisawaissei.blog72.fc2.com/tb.php/183-303fa60e
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

go page top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。